御メダイ(メダイユ)によって運気アップ
フランスで古くから親しまれている御メダイ(メダイユ)が、運気アップアイテムとして注目を集めています。
1930年にフランス・パリの教会で、修道女カタリナ・ラブレの前に現れた聖母マリアから、御メダイを作るようにとお告げを受けました。そして聖カタリナによって作られた御メダイが普及するにつれ、病気の回復や、天災・事故の救い、家庭の平和等、人々が様々な恩恵を受けられるようになったため、「奇跡の御メダイ」と呼ばれるようになりました。
運気を上げるご利益を持つ御メダイは、聖母マリアの守護によって願いが叶うとされ、多くの人が身につけるようになったのです。その形は1円玉程度の大きさの楕円型もしくは丸い形で、表面には聖母マリアが刻印され、裏面には十字架とMのしるしと、愛のシンボルであるイエスキリストと聖母マリアの心臓が刻印されています。
教会で作られているものですが、そのデザインは宗教としての個性が強すぎることもないため、運気を上げるお守りとして身につけていても自然な雰囲気です。
飽きの来ないデザインで、他のネックレスと組み合わせて使ったり、ストラップなどとして使ってもおしゃれに楽しめるでしょう。他にもバラを模ったものなど色々選べるので、フランスではお土産としても人気があるようです。
個性を主張しすぎない御メダイはいつも身につけているのに最適で、また常に身近にあることで、運気アップの更なる効果が期待できます。フランスの由緒ある御メダイで聖母マリアの恩恵を受け、幸運を呼び込みましょう。
サイト内関連記事
- 運気アップのお財布とは
- 金運を強くしたい人におすすめのアイテムNo.1は、ずばりお財布です。常に手元にあ......
- 幸運のクローバーで運気アップ
- 昔から運気アップアイテムとして知られるクローバーですが、中でも、誰もが一度は探し......
